バンクーバーな僕ら

Navigation

たそがれ

夕刻の砂浜にて。

時にはこうして、ゆっくり考えたくなる事もありますよね。

彼が一体何を考えてるのか正直わかりませんでしたが、応援したくなる、そんな瞬間でした。